The Room of Mr, K


まあ何と言いますか・・・
Rのヤツ、
「どうしていつまでも子供なんじゃい!」とか言う文をUPしてますな。
「おとなっぽくなりたい」と切望しているRに対して、
ここでは結論として私が「無理なんじゃん?」と言ったことになっているが、
そんなこと言ったかなあ。

25歳・女性と言う観点で先入観を持って見れば、たしかにまだまだあどけなさが残る容姿かも知らんし、
なんと申しますか、やることなすこと「オトナゲない」っていう気もしないではないけどさ、
Rの名誉のために言えばけっしてそれがRの欠点とは全然言えないし、
むしろそう言うRだからこそみんな優しい目で見てくれている、っちゅー面もあるんじゃないかな。

ようするに、そんなもん他人と比べるモンではないのよ。
ぶっちゃけ
18歳だと思っちまえば良い。
そしたら年相応っちゅーことで違和感なくなるから。
な? どうよ?


うーーむ。フォローになってないか。



あー、ちなみに
「18歳・幼な妻とかって異様にソソるよね!」っちゅー話ではないからね! 念のため。



そうそう。
最近Rのヤツ、私にけっこう甘えてくる。
お色気作戦のつもりなのか、そこらへんは判断に迷うところではある。(爆)

しかし、以前とはかなり違いを感じるような仕草をしたりするので、
「お!もしかしたら少し色気づいて来たのか?!」と思っていた。

しかし、どうやら色気づいてきたのではないようだ。

どうも麻雀の負けが続いているらしく、
ちょっとおセンチになって甘えてきていることが判明した。

うーーーん・・・・・Rよ・・・・・

それって、ものすごく子供っぽいぞ・・・



まーその、私がロリ好きであることを暴露するのもいいけれど、(認めるのか!)
私は昔からロリ好みだったわけではないのだと、声を大にして申し上げたい。


Rよ。

私にロリ好みの神経を植え付けたのはキミなのだよ。 ハッキリ言っちゃえば。


キミと出会うことがなかったら、



私は以前のように
女子大生くらいの娘が好きな普通のオヤジだったのだよ。



ま、まあ・・・・・

コレ、面白おかしく書いてるんだからネ!? わかってるよネ!? ネ!? ネ!?



まったく・・・・・
墓穴掘るフリするのも簡単じゃないぜ。 フッ・・・




(04.05.13)

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うーむ。あり難い。実にあり難い。

ん?何がだって?
そりゃあんた、掲示板へのお見舞いの書き込みですよ旦那!

しかもですよ。
うら若き乙女からもお見舞い頂いてるではないですか!
こんなに私がモテるなんて、この35年間くらい気付きませんでしたよ奥さん!

告白されたらどうしましょう!

とりあえず食事に誘って、夜のドライブして、行きつく先は都内の高層ホテルかなー!
「今日はゆっくりできるんだろ・・・?」とか言っちゃったりしてさぁ!
へっへっへ!

夜景を見ながらワイングラスですよ棟梁!
「あたし・・・少し酔っちゃった♪」とか言われちゃったりてからにー!
へっへっへっへっへ!

「ボクも君の魅力に酔ったようだ・・・。」なーんつてオイ!!

ダブルベッドがちょっと恥かしい・・・・・みたいなよぉ!!!!!

「暗くしようね・・・。」とか
言っちゃったりしてからにこのドスケ(以下省略)



ま、まあ。
現在は自宅でゴロゴロしておりまして、食っちゃ寝ーの生活をしている訳です。

右足をかなり思い切り固定されておりますため、けっこう不自由です。
両手首もさすがに少し、と言うか相当の捻挫で痛みが残っておりまして、これもまた不便です。
まあ、トイレなんかは最たるものでございまして、
命中率に響きますな。

まあ、そんなことよりも、
若く健康な男の子(35歳)がですよ?
両手が使いづらいなんて事になったら困りますわな!

何がって?
おい、言わせるのかよ!恥かしいじゃんか!

血気盛んな男の子(35歳)なんだから夜な夜ないろいろ(エロエロ)あるでしょーが。

それでなくても最近はテレビなんかでも結構ソソる場面とか多いので、

純情可憐な男の子(35歳)の急所はしょっちゅう起き上がっちゃって、もうビンビ(以下省略)



まあ実は、こうやってギプスをはめるほどのことになったのは生まれて初めてなんですわ。
柔道やってて脱臼したり、いつのまにか肋骨を折ってて、いつのまにか治ってたり、なんてこともありましたけど、
基本的に自分が骨折とかするなんて図は描いたことがなかったのです。


まあ、


他人の骨は何十本も折って来たんですけどね(笑)




ホントウにお見舞いありがとう皆様!

あなたのKは必ずじきに復活致しますよー!




(04.03.03)

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嗚呼。。

2月27日午後、交通事故に遭遇した。
つい 一昨日のことである。

都内某駅の近くの歩道を歩いていたところ、
背中の丸まったお婆さんの足取りが何やら不自然で、道端にうずくまってしまったので、
「こりゃ気分でも悪くなったのかも。」と思って近づこうとしたその瞬間、
右のほうから走ってきた軽乗用者に体当たりを食らった。

一瞬の出来事だったが当然の事ながらぶっ飛ばされて5メートルくらい飛んだ。

柔道を嗜むせいか、とりあえず受身をとったが、
右大腿部に強烈な痛みが走り、どうも骨折したような気がした。

見る見る間に人だかりが出来てしまい、
なんだか恥かしく思った私は「あーーー大丈夫ッっすー!」などと叫んでしまった。

軽乗用者を運転していたと思わしき40歳くらいの婦人は
「すみませんすみません!」としきりに謝っていたが、
私は「いやぁ私のほうこそ飛び出してしまってー。」と、こちらも謝ってしまった。

「あ、そう言えば、あの足取りのおぼつかないお婆さんは・・・。」と思った私は
周囲を見まわしてみると、何事もなかったように草履を直していた。

あひゃー! 草履が壊れて歩きにくかったのね・・・・・。


ほどなく救急車が到着し、(救急に連絡してくれた方ありがとう。)救護員にいろいろ聞かれた。
「頭は大丈夫です。足は折れてるかも〜。」
私は柔道をやっている関係上必ず「受身」をとる習性があるので、この様な場合頭を打つことはない。
しかし、救護員はしつこく「頭は打ってませんか?」などと聞くので、
「俺は頭を打ったような顔してるんかいっ!」
と突っ込もうと思ったのは内緒だ。

救急車に運び込まれる際、「犯人」である赤い軽乗用車が見えた。
グリルからボンネットにかけて大きな凹みが出来ており、
フロントガラスは見るも無残に砕けていた。

自動車のほうが重症やんけー! すまんのー^^!


病院について、処置を受けた。
右大腿部の骨はポッキリいってる訳ではなく、少々ひびが入っている程度だった。
「牛乳をいっぱい飲んでいて良かった。」と思った。

しばらくすると、
Rやら近親のものが病院に駈け付けてくれた。

Rは予想通りボロボロに泣いており、
私の姿を見るなり更に○△□×◎▽+#@◇(自主規制)であった。

泣きじゃくるRの小さな手をを見ると、何やら握り締めている。

その手には、今年のお正月に買った、家内安全のお守りがあった。




ご心配下さった方々ありがとうでした。
ぜんぜん平気です。
なにしろヒマで、コレ書けるくらいですから!





(04.02.29あ!閏年なのね!)


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いやぁ・・・ちょっとサボったかなー、とか思ったら1年経っちまう!
まあ、Rよ。 あまり気にするな。 光陰矢のごとし。 川の流れのように、だ!
意味不明に思ったかも知れないが、それは正解、本人もようわからん・・・

私は最近、仕事の関係で海外(主に香港)に行くことが多く、イマイチRをかまってやれない。
だが、遠く離れていてもRのことを脳裏に思い出すことは多い。

まあ、Rとのいろんな情景、Rの表情などを思い浮かべるわけだが、
その中でももっとも回数が多く印象も強いのが、朝、目覚めた時のRの表情である。

私は図体がデカく、Rは小さいので、ベッドにいるときのRの頭部は常に私の胸あたりに位置する。
朝はほとんどの場合Rのほうが早く目覚めていて、私が目をあけると必ずジーッと私のほうを上目遣いに見ている。
私が「おはよ。」と言うと、Rはモジモジしながら「おはようございます・・・」と言う。

なぜ敬語なんだ?

この、頬も耳たぶも真っ赤にした、恥かしそうなRの表情が、なんと言っても一番最初に思い浮かんでしまうのだ。
まあ、前夜のことを思い出して・・・などと言う色っぽい話は抜きにして、
常に恥らっているようなRの表情は、めちゃくちゃ男心をくすぐるし、また愛しく感じる。

ある意味、究極のぶりっ子とも言えよう。
一世を風靡した松田聖子さんの「ぶりっ子」だが、
Rのそれは世界でも通用するのではないかと思うほどの高レベルだ。

「ろこちゃんのぶりっ子はスゴイなぁ。」
私が冗談っぽくそう言うと、Rはキョトンとして、ちょっと困ったような顔で真面目にこう答えた。
「ろこ、ぶりっ子? きらい? どうしたら治る?」

ここでも「ぶりっ子じゃないですぅ〜。」とか言わないのだ。
世界レベルのぶりっ子とは、こう言うものなのだ。



(04.01.27 香港にて)

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うーむ、弱った。

いま、SARSの影響もあって私の仕事はけっこう忙しい。
だが、いま私が弱っているのは仕事関係のことではないのだ。

このHPの主であるRは、「LOVE」と言うコーナーを書いている。
かなり過激と言うか、晒し過ぎと言うか、私もヒヤヒヤすることが多いのだが、
これはRの「ちょっと異常なくらいの一途な性格」によるところが大きいと思う。
R的には「嘘偽りなく書くとああなっちゃう」らしいのだ。
別表現をすれば「手加減知らず」とも言えよう(爆)

その「LOVE」だが、120章もあるのね・・・・・
しかも大量の書きかけがあるらしく、まだまだ続くそうな。
きっとネット界の「小沢昭一の小沢昭一的こころ」を目指しているに違いない。


先日、Rがいたずらっぽい目をして近づいてきた。
良くない兆候だ。
案の定カンは当たり、Rはいきなりこんな事を私に要求した。

「逆LOVE書いて〜〜〜♪」

えっ?!

え゛っ?!

R曰く、
「Kさんの立場からLOVE書いたら、きっと新鮮だよ〜^^!」
なのだそうだ。

あのさ・・・・・
無理だっちゅーの・・・・・
新鮮なのは魚と肉と野菜だけでイイっちゅーの・・・・・

てな事を言って断ろうとしていたら、Rが悲しそうな目をして、ヘタをすると泣きそうだ。

私は咄嗟に答えていた。
「時間があるとき書いてみるね〜!」

やべー・・・・・

これはかなりヤバイぞ!



(03/05/14)

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昨今けっこう忙しくて私の部屋も更新をサボりがちであった。

おお・・・前回の更新は去年の9月25日か・・・・・

そりゃぁ怒られるわな(爆)

まあ、それはともかく、私のSweetHeartのRは、同時に私の麻雀の先生でもある。
これがまた厳しい先公お師匠様であり、その罵声に
身体を小さくしながら耐えなければならない。

ホンット厳しいんだからアータ!
東風荘で打っていると、厳しいお叱りの言葉がビシバシ飛んでくる。

オーラス、2着に僅差のトップ目7順目の西家。
234m24555p234s南南

トイメンから南が出た。

すると我が師匠は・・・

ポンポンポンポンポンポン!!!ポンしろ〜!!!

いやぁーーーん!せっかく3色なのにーーー!
これってポン、打2pなんですかぁ??
うそーーーーん!

我が師匠曰く、「2mは絶対通るし、6pは必ず来る」と言うのだ。
でもさぁでもさぁ、ダマで3色のほうがカッコ良くなーい?
だが実際、ポンしたあとすぐに6pをつもり、めでたくトップとなった。

「おめでと〜♪ 初めてR1800行ったね〜♪」

あ・・・そうだったのか・・・・・

我が事のように喜ぶ師匠の嬉しそうな笑顔を見ていると、
カッコいい3色などどうでも良くなるから不思議である。


(03.03.20)

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うむぅ〜〜・・・・・

私は顔がデカい。
身体もデカいことは、先刻ご承知の貴兄もいらっしゃるとは思うが、
もう顔については、「を〜〜〜ごめんなさい!」と謝っちゃうほどデカいのである。
おそらく常人の1.5倍くらいはありそうな勢いだ。

私の彼女、Rは、いわゆる「小顔」ってヤツである。
私の握り拳くらいの大きさしかない感じで、アイアンクローをキメると潰れそうで怖い。
もしかしたら普通の人の4ぶんの3くらいではなかろうか。

お?

ちょっと待て。

私の顔のデカさを
通常の1.5とすると、
Rの顔は通常の4ぶんの3だから
0.75になる。

2倍やんけ〜〜!!!



そう言えば、Rの頭の大きさが「俺の握り拳くらいしかないね〜。」とか話をしている時のことだった。
私は口もハンパでなくデカいので、自分の拳を口の中に入れることができる。

あ・・・・・

と言うことは・・・・・・


入るのか!?

(02/9/25)

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ふっふっふっ・・・・・

わたくしKが、なんと自ら更新する気持ちになった。
これは
画期的だ。

何故わたくしが更新しようという快挙を思い立ったか。
皆さんは知りたくて知りたくてたまらないであろう。
え? 知りたくない?
そんなこと言わないでよぉ。
俺だって仕事なんだしさ。 こんな時はお互い様でしょ?

まあ、そんな訳で
牛丼の話に入ろう(爆)

わたくしは意外と少食ではないほうで、意外と「量を食す」タイプである。
言ってみれば大食いだ。

まあ、簡単に言うと、悪友と「吉牛を何杯食べられるか」にチャレンジしたことがある。
並のほうが「杯数」が多くてGOODと言う事で、並で競うことになった。
わたくし達の場合、並は「2口で食える」ので、勝負はあっさり付いてしまう。

結果を申し上げよう。

K=25杯   悪友=26杯

悔しい僅差の敗戦であった。たった1杯の差なのだ。
しかし、わたくしは決して負けてはいないと思っている。
わたくしは25杯を食した時点で勝負を諦めざるを得なかっただけなのだ。

だって・・・・・

カネが続かなかったんだよぅぅぅぅぅぅぅ・・・。

(02/9/18)

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しかし・・・・・

ホームページの更新作業ってーのは大変だな。
何が大変って、

「更新まだぁー?」

とRに聞かれるのが大変だ。
まあ、それはいいとして、ついこないだThe Room of Mr, Kが始まって、
必死にUPを行ってかなーりホッとしていたのだが、
もう今日なんて矢の催促だ。
Rよ。
あらかじめ断っておこう。

私には無理だ(断言)

まあ、それはいいとして、「Kさんは女子高生好き〜!」にはマイッタ。
だが、私も反論する必要がある。
Rよ。
君はいろいろ推論を繰り広げ、なかなかイイ線を突いている。(突いてるんかっ)
しかし!
君の「女子高生聖域論」には、
私自身「そうかもぉ〜♪」と思ってしまったが(爆)、
君の論には非常に大切な部分が欠落している。
私はそんなに小難しい事を考えながらチラチラ女子高生を見ているワケではない。
もっと単純なことを君は忘れている。
それは、
「制服を着ている子は、たいてい若い♪」
と言う、とってもシンプルな理由だ。

つーか、反論と言うより、墓穴を掘っている感じがする・・・・・。

(02/8/18)

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まさか、こんなことになろうとは・・・・

私、Kの彼女は「R」と言う、なんだか子供のような、まあ手前みそだが可愛いヤツである。
彼女は今日現在、胃腸とか小腸とかの具合が悪く、某病院に入院中であるため、
「ROCO!!! Let's Go Girlz!!!」と言うホームページの掲示板とかの返事が出来ないと嘆いている。
「入院中くらい養生せいや!」と言ってはいるのだが、
ぜーんぜん言う事を聞いてくれない・・・。
トホホである。
そんで、「Kさん、ろこの代わりに掲示板のお返事書くとか、更新作業手伝ってよぉ!」てな具合に
私にお鉢が回ってきた、というワケだ。
しかも、調子にのったRは、「そうだ!Mr,Kの部屋を増設しよう!」と言う始末。
Rよ。
私にも仕事があるってーの。
今日から3日間は国内出張だしさ、更新とかお返事とか書けないっつーの。
だが、あまり主張したり、お見舞いに行かなかったりすると、
「Kさんは女子高生好き〜!」とか書かれちまうしなあ・・・。
そんなわけで妥協してしまう気弱な私・・・。

Rよ。
頼む。

早く良くなってくれ(切実)

02/8/14

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